2008年 12月 22日
マンチェスターUvsリガ・デ・キト@横浜国際(観戦)
|

前半のうちに、取っておきたかった。
そうすれば、もっと見応えのある試合になっただろうに…。
ま、いかに省エネでクラブワールドカップを乗り切るかを焦点に当てていれば、自ずとこのスタメンも納得か。
思いっきり26日のストークシティ戦を意識してるもんねwww
残念ながら見に来た人と、試合する選手との間には、温度差があったと。
しょうがないね。
でも、この時期に日本で見れるんだから、それで満足しないと。
ネームバリューが低くても、同じような戦い方が出来る。
全員がスーパースターじゃないけど、チームとしてスーパーになれる。
ユースの選手や、この選手ちょっと渋いなぁ、って選手がスタメンに入っているんだけど、やっぱりチームとしての仕事が出来ているから、遜色ない。
一貫してブレない(最近よく耳にするから使ってみましたw)チーム方針が根底にあるからなんだろうね。
こういったところは、是非とも真似たい。
どうだろ、ボチボチC・ロナウドの足技には飽きてきたんじゃないかと?
無駄にやりすぎ。
周りから怒られないのかな、必要以上にこねくり回して(苦笑)
日本態様だから、良いのかもしれないけど。
両チームの中で印象に残ったのは、リガ・デ・キトの「21」番の選手。
アレハンドロ・マンソ。
柔らかいレコバといった感じ。
この選手のパスを受けれる選手がいなかったのがなぁ…。
チーム差があるから、一人退場にならないと厳しい。
ま、それでも負けてしまうんだけど(苦笑)


ま、ガンバ戦がベストゲームだった感は否めないけど。
新横浜駅は物凄い人だったけど、赤色が少なかった。
何でだろう?
by ひろ |
by soccer122
| 2008-12-22 01:45
| 蹴球観戦記
|
Trackback
|
Comments(0)
| TOP▲




